ワイングラスハンガーを使った事ありますか?
9年前
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コメント (7)
- 9年前
関連するディスカッション
キッチンと食器棚の幅が広すぎて悩んでいます。
コメント (50)久々にこちらを覗きに来ましたら、お引越完了されたんですね。 私の既読以降ざっと読んで、結局のところ、和風にしたいのか洋風にしたいのか。 和風としてなら、フクロウサンには止まり木をあてがって、周りの木製に調和されるとか。 あと白木のままの電子レンジ棚とか隙間家具も濃いめの茶色に。 窓周りにも焦げ茶枠を付けてみる。。。ずいぶん変わると思います。 階段の収納が深くて、業者がリビング側から使えばといっている構造なら、 リビングにも扉、若しくはニッチ様に開口して両側から使えるように中に背板を必要な深さの場所で立てれば良いような。 うちもこの間まで深すぎてカオスだった奥行き90のクローゼット、反対側からも使えればなぁと思っていたのですが家が中古で、間柱抜いて良い部分にしても怖かったので開口は断念。 変わりに無理矢理、ウォークインっぽくなるように棚板をL字に切り取りまして、届かないところを無くしました。 自分で組み上がったまま切ったんでいびつだし、まだ仕上げもしてないのですが棚としては使いやすく、長尺の掃除機も入れやすくなりました。 使えない収納スペースはかなりのストレスになると言うことがよくわかった次第です。 あと、もう一つの収納の、パソコン。。にはちょっと幅狭いと思います。 置けなくはないけど作業性が。それにドア邪魔ですねぇ。キーボードだけスライドで引き出して使うとしても。。。微妙かと。目線が台所に背を向けるのも嫌かな。 本体も全部ワゴンにのっけて、がーっと引き出して台所と同じ方向になるように座るなら。。。でもやっぱりドア邪魔ですねぇ。取っ払っても良さそう。... もっと見る確認申請の書類だけとか作ってもらえたりするのでしょうか??
コメント (7)代理者はもちろん自分でもできます。ただし、今回は有資格者のようなので、大丈夫ですが、設計および設計監理には規模によっては資格が必要なので注意です。 また、 100平米未満木造二階建て以下であれば、無資格でも設計監理はできますが、建築士の特例が使えないので中間検査等が厳しくなるのでそれも注意です。(今回は有資格者という事で関係無しです) 図面作成を依頼したとしても、 図面作成=設計となるかどうかの話ですが、ドラフター(図面書くだけの人)という職業の事を考えても図面を作成する=設計ではないので、設計者欄には有資格者である施主様の名前で良いと思いますよ。監理者も同じ。もちろん特例も受けられます。構造計算は構造事務所というのもあって構造計算ばっかりやっている所もありますよ。 ・・・あれ?断った建築士ってわたしじゃないですよね・・・?(笑)... もっと見る古くなっても素敵に見える外壁
コメント (15)遅くて今頃にすみません。古くなって経年劣化してもそれが味のある素敵な外壁になることを考えて外壁を決めようとなさってるとは、とても面白いと感激しました。 味わいの深い様子、趣が感じられるさま、そのものが感じさせる風情、しみじみとした味わい。。。そういうものは、多分「住む人の心」が時間をかけながらつくっていくような気がいたします。それが少し変化しても、いつもご自身が「愛おしい」と想うような色やデザインを取り入れながら「長い間、手を加えていく」ということでにじみ出るのではないでしょうか。 材は素朴なものが、「手を加える」ということによって風情を演出し易いかもしれません。煉瓦。銅板。石。漆喰。その辺り。でも他の物でも「造り方(組み方)」や「魅せ方」次第だと想います。 色は「白と黒以外」な気がします。白と黒は最初が一番綺麗で、そのきらめきがとても大きいからです。その他の色は時間の経過で色褪せてしまっても、何か(それは蔦のグリーンかもしれませんし、裸電球のようなものかもしれません)を加えることでまた新しい味わいが湧いてくるように想います。 考察、楽しかったです。素敵な質問をありがとうございました。 Kaori Kitakataさん、で、その後、どう決まったか、おしえてくださいね♪楽しみにしています。... もっと見る投票アンケート: 部屋の模様替えやリフォーム・リノベーションで、後回しにする場所は?
コメント (12)現在、母が住んでいる家を将来私が住むということでのリノベーションなので、コンピューターなどは使わない母とそのようなものなしで生活できない私とはホームオフィスの必要性に大差があり、今回は基本的な配線のみを用意するに留めました。私が住む時点での使い易いホームオフィスはさらに進んだ時代のものとなると思われますので、具体的にはその時にアレンジしたいと思いました。また、庭や門など家の周りをガラリと変えてしまうと母が自分の家を認識できなくなるかもしれないので、それも現状維持とし、まず、新しい家に慣れてから、手を付けようと思います。高齢の親の家のリノベーションの例でした。... もっと見る- 9年前
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