スマートハウスが気になっている方はいますか?
9年前
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環境に優しい
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関連するディスカッション
壁にも両面テープで付けられるフォトフレームのつくり方をご存知の方いませんか??
コメント (8)小林さま こんばんは。 「超軽量のフォトフレーム」本当に無いですよね。 私も自宅の戸境壁がコンクリートで穴が開けられない+金属梁がある為ピクチャーレールも設置出来ないという事もあり、色々探してみましたが大きいものとなると本当に見つかりません。 仕方なく発泡スチロールで作ったファブリックパネルを貼ったりしています。 マスキングテープ自体をフレームとして壁に貼る(中に入れるカードや写真も勿論貼る)、という方法もあるようですが、立体感が無いとちょっと寂しい気もします。 小さいファブリックパネルですが、私の自宅は下記のような感じで飾っています。ご参考まで。 ちなみに、私は趣味で手ぬぐいを集めているのですが、手ぬぐいフレームを同じように飾ってみました。↓ ただ、超強力両面テープで貼ったものの、私の家の壁紙が機能性の為に凸凹があるものの為、2週間程で落ちてしまいました。 つるつるとした壁ならもう少しはもつと思いますが、ある程度の重さがあるものなので、下に落ちた時に床に傷が付く可能性が高いのでお勧めは出来ません…。(家はソファーの所にストンと落ちたので傷にはなりませんでしたが)... もっと見る自分が親になるときに、住まい方や暮らし方で変えたところはありますか?
コメント (8)子供が小学校に入るということで新築やリノベーションなさる方が多いですし私の家もそうでした。やはり子供も小学校高学年になると自分の部屋が必要になります。大学生や独立するまでその部屋を使うので先を見越して作っておくことが大事です。賃貸の場合はその時々に応じて引っ越しすればよいのですが持ち家となるとそうはいきません。 男女別の部屋が必要になりますのでそれも踏まえておかないとなりません。狭い空間でも使い勝手がよく効率のよい収納など作っておくとよいと思います。 以前にもそのようにデザインした家がありました。 マンションリノベーションでお嬢さん二人なので収納兼壁で移動できるようにしておきました。二部屋の子供部屋作り一人結婚なさったら一人で広く使用できる。その後お二人とも結婚なさったので奥さまの個人用の部屋に使用しています。広いリビングと開放できるモダン和室とご夫婦の寝室という構成でした。 子供部屋は狭い空間ですが下が収納、上が二段ベットのようにデザインした家もありました。 どのような生活設計になるかを考えておくことが必要だと思います。 開放的な子供部屋も良いのですがいつまでも子供でいるわけではありません。... もっと見る家を建てる時に最も気をつけるべき点は?
コメント (13)具体的に参考に成るか?話し長くなりますが。 業者選び:ハウスメーカーの展示場に答えは無いように思います。地元の工務店・設計事務所の規模ではなくお人柄から選ぶのが一番かなと思うのですが。それには、こちら側お施主様の経験知・値で変わるから、ある意味家つくりはその人の見識を試される訳で大変です。そこは経験豊富な寄り添っていただける工務店・設計事務所様選びで変わる様な気がします。個人の希望を活かしてくれて専門家の意見を織り交ぜて20年先40年先の家の姿を入れ込んで頂いたらどうでしょうか?直ぐに売れる家を作るのもこの時代良いかもです。間取りも冷暖房の効率の良い小さい部屋を作る事お薦めです。どうせ2~4人がTV観たり読書したり寛げる部屋は訪問者が来ない訳で多分何時も皆が集まる時間は少なく一人部屋程度が理想では?。他に大きな部屋を用意するか?ベランダで寛ぐのもいいですね。 日差しの入るお部屋も床から天井まで窓の部屋が必要では?腰高の窓は圧迫感が有り、垂れ壁の有る窓は日差しを遮ります。床から天井まで窓の部屋一つ欲しいですね。ここに出窓?シングルの造り付けベット?ベンチ?が窓際に有ると冬は暖房要らず、夏は日光浴?プランターの置き場にもなるし。窓の内側に障子をつけると冬は冷気が侵入しにくくいいですよ。掃き出しの窓は開放感があります。また、扉も床から 天井まで開閉できる引き戸はいかがですか? 布団も干せるし、洗濯ものも乾きが早いしサンルーム的な高機能なお部屋はいかがでしょうか?また、脱衣室とお風呂場も工夫して1基エアコンを設置してみては?トイレ・お風呂・ベットの部屋は床はフラットに仕上げ寝たきりでも、そのまま用を足しに這いずりながら行ける動線も確保してみたらどうでしょうか?... もっと見る建築家にお仕事を依頼したことがある方に伺います!
コメント (9)私は専門家ですが。 遠方の場合は顔合わせをしてご要望を伺って、メールでプレゼンを送らせて頂いてから、気に入って頂ければ仮契約又は基本設計の契約をして頂いて、2回目以降のプレゼンはメールで送らせて頂きます。 近い場合(地元=車で1時間以内)はメールでお送りするのではなく、直接プレゼンをお渡しして顔を伺いながら話を進めさせて頂きます。 打ち合わせの回数(プレゼンの提出回数)は人によって様々ですが、最初に限度の回数をお伝えして、プレゼン提出回数がオーバーしたら追加料金を頂いています。一般的にはプレゼンは多い方で7回前後、少ない方では1回で決まる場合もありますので追加料金が発生する事はほとんどありません。遠方の場合の打ち合わせはその間に3回程度行います。これには実施設計等の契約も含まれます。 プレゼンが終わって図面を書き始めると最低3回は打ち合わせして、契約や色決め、及び見栄えのデザインの打ち合わせ等を行います。 監理が始まってからも色決め、設備の確認等で現地やご自宅でで3回程度確認作業が行われます。最後は引渡し前の確認と引渡し時の未届け人(工務店の引渡し)としてお会いします。 遠方の場合は現場監理も含めて15回ほどご自宅と現場に足を運びます。 近い場合は30回くらいに納めるように努力しています。... もっと見る- 9年前
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株式会社小木野貴光アトリエ一級建築士事務所