家を建てる時に最も気をつけるべき点は?
8年前
最終更新:8年前
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現状の写真を撮る時に気をつけること
コメント (5)個人的には、スマホのカメラで十分と思います。 もう少し広く撮りたいなど、広角レンズが欲しい時がありますが。 私の場合、なるべくたくさんの角度(上下左右)、近づいたり離れたり写真を撮ります。フラッシュや照明を使ったりいろいろ撮影します。 直ぐに撮り直しが出来ればいいのですが、再度撮影出来ないという場合もありますので、しつこいくらい写真を撮ります。 また、ある程度、撮影した場所や角度を覚えておいて、完成後、同じ場所から撮影して補修前と写真を比較できるように考えて撮影します。 最近は、スマホで撮れば簡単に送ったり共有できるので便利ですね。 ご参考になれば幸いです。... もっと見る建築家と建てる家『haus-flow』完成見学会!
コメント (0)一級建築士事務所hausで設計監理を進めていました兵庫県姫路市の新築戸建て住宅『haus-flow』が間もなく完成をむかえます。 つきましてはこの度、お施主様のご厚意により完成見学会を開催させていただくこととなりました。 一級建築士事務所hausで住宅計画をご検討いただける方ならどなた様も無料でご参加いただけます。 詳しくは専用ページをご覧頂き、ご予約下さい。 https://www.kobahaus.com/openhaus ※時間外でも事前にご相談下さい。 ※ご予約いただいた方に詳しい住所・案内図をお送り致します。 ※またご予約いただいた方にはもれなく現地にて3ヶ月間有効のプレゼン費25%OFF券を差し上げます。 日時:2018年1月27日(土)、28日(日) いずれも 11:00~18:00 個人住宅 2017年1月完成予定 家族構成:夫婦+子供2人 所在地:兵庫県姫路市大塩町 用途地域:第一種中高層住居専用地域 敷地面積:239.71㎡ 主要用途:専用住宅 構造:木造平屋建て 延床面積:128.48㎡ 容積率:47.94%<160% 建築面積:138.30㎡ 建蔽率:57.70%<70% 最高高さ:4.545m 設計監理:一級建築士事務所haus 施工:株式会社 中村建設 オーナー自ら希望された平屋建ての住宅。 道路側に傾斜した片流れ屋根のシンプルな台形型のその建物形状から『flow』(流れ)と名付けました。 その形状による低い軒先と余裕のあるレイアウトは、狭い前面道路と密集している近隣の門塀による圧迫感を和らげ、地域のオアシス的な役割を担うことでしょう。 また閉鎖的な外観の内側には2つの中庭を設け、外部からは想像できないほどの採光と通風、プライバシーを確保しています。 広いリビングは、道路から一番奥に配し、屋根勾配に沿って天井を高く設定、さらに中庭に面しているため、お祭りなどで人が集まる際にも対応できる、面積以上の開放性を有しています。... もっと見るOB様邸暮らし体験会|2.5間間口都市型狭小3階建ての黒いパッシブハウス
コメント (0)2018年5月27日(日)13:30-16:00 タイコーで実際にお家を建てられたOBのお施主様邸見学会を開催いたします。 ・家づくりを何からはじめたら良いのか分からない。 ・会社選びで迷っている ・家づくりに不安を感じている そんな時には実際に家を建てた先輩にお話を聞くのが一番だと思いませんか? 家を建てようとしたきっかけからタイコーに決め、家を建てて住まわれるまでの経緯。 家づくりの中でよかったこと、こだわったこと、苦労されたこと、また、実際に住まわれてからのご感想などを直接OBのお施主様から聞くことが出来ます。 気になっていることや不安なことも直接OB様にご質問できる機会となっています。良いことも悪いことも包み隠さずお話いただけると思います。たくさん質問をしてたくさんアドバイスをもらって下さい! また、新築してすぐの完成見学会ではあまり想像することの出来ない実際の暮らしも、自分に置き換えて想像しやすいのではないでしょうか? 今回ご厚意により見学会をさせていただくのは大阪市城東区にお住まいのK 様邸。→施工事例を見る プライバシーと採光の両立が難しいとされる都市部の狭小住宅において、明るく開放的な住空間をつくりあげるというパラドックスを解決したK様邸。 家のシンボルともなる印象的なスリット階段が視覚的・日射・通風上に大きな役割を果たし、快適な暮らしを演出するための工夫がなされています。 インテリアは外観とリンクするようにダークトーンでまとめ、スタイリッシュで都会的な雰囲気に。 2.5間間口というその狭さを感じさない、デザインと生活空間の充実をぜひ現地でお確かめ下さい。 <今回のお家の見どころ> ① 狭小敷地を最大有効する空間設計 大阪市内では一般的な都市型の狭小住宅。土地条件としては土地間口約4.8m、奥行き約12m、実質約18坪は市内の建替えで最も多い敷地形状です。プランとしては、1Fに水回りを集約し、2FのLDKをゆったりめに。狭小住宅で小さく仕切ることは、視覚的・最大有効面積の点においても不利になるため、あえて各階を繋ぐ階段にはドアを設けず、レイアウトで間口を感じさせない開放的な暮らしを実現しました。しました。 ② 住宅密集地における採光と通風の確保 都市型狭小であることから隣棟の間隔は狭く、将来的には直射での採光計画が取りにくくなることが考えらます。そのため、隣棟に反射し拡散する日射を、プライバシーを考慮しながら最大限取り込むために、窓のサイズ、配置まで3Dシュミレーションを用い入念に陽の入りを計画。また、各階への通風・採光は階段を利用して、立体的に上下への流れを意識することで快適な住空間を確保しました。 ③ モダンシックなコーディネート 外観・内観ともにダークトーンでコーディネートした、落ち着きのあるモダンシックなお家。キッチンやカップボード・面材など、細部までしっかりとこだわりセレクトすることでまとまりある洗練された空間へ。温かい印象の中に、造作のスリット階段でスタイリッシュな要素を取り入れ、都会的な雰囲気を演出しています。特徴的でありながらバランスの取れたコーディネートのご提案となりました。 実際のお施主様の声を聞き、住まいを体感することは、必ずこれからの家づくりに役立つことと思います。 ぜひこの機会にご来場ください。 <開催概要> 日時:2018年5月27日(日)13:30-16:00 場所:大阪市城東区 駐車場:近隣に有料駐車場あり アクセス:JR京橋駅 徒歩8分 キッズスペース:なし 定員:4組まで 参加費:無料 申込方法:完全予約制のため、ご予約フォームもしくはお電話(フリーダイヤル / 0120-01-8500)よりご予約下さい。※先着順ですのでお早めにご予約ください。 <備考> ・ご連絡いただきましたお客様に見学会会場の詳細住所をメールにてお知らいたします。 ・初回来場のお客様のご来場はお断りさせていただいています。参加を希望される方は当日までに弊社コンセプトハウスにご来場いただくか、5月12日(土)に開催されます「初めての家づくりセミナー」にお越し下さい。 ・お子様連れの方は、お子様から目を離さないでください。 ・写真撮影はご遠慮下さい。 ・見学中の様子を弊社が撮影した記録写真は、当社のウェブサイト・Fecebook等のSNS、ブログ等に使用させていただく場合がございます。 ・一般の方のお家を見学させていただきますので、マナー厳守でお願い致します。 ・無垢フローリングを使用しておりますので靴下のご持参お願い致します。 ご予約フォームはこちら K様邸施工事例はこちら ___________________________________ 大阪で高気密・高断熱、パッシブ、地震に強いSE構法の家を建てるなら タイコーアーキテクトへ!! HPを見てみる http://chumon.taiko-hc.com/ 無料で資料請求してみる http://chumon.taiko-hc.com/contact/index.html モデルハウスに行ってみる http://chumon.taiko-hc.com/modelhouse/index.html ___________________________________... もっと見る注文住宅を建てるときの注意点とは? 入念な打ち合わせが成功の秘訣
コメント (0)住まいのお役立ち情報に掲載されました こちらに記事を書いています。 今回のお話は 『注文住宅を建てるときの注意点とは? 入念な打ち合わせが成功の秘訣』 https://www.homes.co.jp/cont/buy_kodate/buy_kodate_00607/ です。 数ヶ月にわたる作業を経ながら家づくりは進行していきます。 大変な作業ですが、ここが注文住宅の醍醐味でもあるといえます。 是非、家づくりを一緒に楽しみましょう。 手間をかけた分、入居後に味わう感動はひとしおだと思います。... もっと見る- 8年前
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