家具で悩み中 素材を揃えるべきか?
8年前
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- 8年前
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究極の寝具:日中のパフォーマンス向上に向けて
コメント (27)当店も低反発でもなく高反発でもない天然ゴムという弾力性のあるマットレス、トッパーを取り扱いしています。(本来天然ゴムこそ高反発と呼ばれるものですが、誤解された認識で、”高反発=ただ固いもの”として広まってしまっています。反発とは本来弾力性であり、硬さではないはずですが・・・) 当店が取り扱うものは、使う人に合わせ万人向けのものはありません。身長や体重、筋肉量、寝返りが容易にできる人かどうか、首肩腰、身体の痛みなどの点から一人一人お勧めするものを変えています。また、どのようなマット、トッパーにおいても地球上に重力がある限り、体圧分散には限度あがあります。精密な体圧分散は睡眠時マットのクッションが細かく上下に稼働し続け、圧力計を兼ねたコンピューターがバランス良く体を調整し続けるマットが近未来に登場することで行えると思っていますが、現時点において当店は、シンプルな設計で体圧分散の要点を十分に押さえることができているウッドスプリングベッドを使用し、より身体の曲線に合わせてバランスのとれた寝心地を作っています。 男性、女性、サッカー選手、お年寄り、お子様、皆筋肉量が違うため、同じ寝具でも長時間の睡眠で圧迫により痛みの感覚は変わります。女性よりもサッカー選手の方が頑丈です。男性より女性の方が筋肉が柔らかいことが多いでしょう。 毎日お客様のお声やお悩みを真剣に一人一人聞いて行っている当店はしっかりヒアリングと観察の後、快適に休める寝具をアドバイスしています。 ここ数日の動画を載せてみますので是非ご覧ください。 首肩腰、体圧分散について、ご質問などありましたらお気軽にお問い合わせください。 2017/3/9 動画追加 肩のお話とウッドスプリングの効果 2017/3/8 動画追加 天然ゴムマットのご紹介 2017/3/7 動画追加 電動ウッドスプリングベッドのご紹介 2017/3/6 動画追加 枕の紹介 2017/3/5 動画追加 エックスポイントベッドの紹介 2017/3/4 動画追加 店舗紹介 2017/3/3 動画追加 楽チンな掛けカバーの掛け方 2017/2/28 動画追加 ごあいさつとベッドの紹介... もっと見る購入するソファの素材で悩んでます
コメント (9)失礼致します。 私は皮革張りのソファを使用しています。17年位前に少々高価でしたが、イタリア製の名前の通った物を購入しました。背もたれはハイバックで長さもベッド位の長さがあるので、大人でも充分仮眠できます。4人座ってもまだ、余裕があり、座面も奥行きがあります。 座り心地は今も変りません。へたりもなく良い感じです。 背もたれをハイバックにしたのは頸椎症があるので時々仕事で疲れた時に首を休めたいからです。 ⚫︎お手入れは特別な事は必要なく、汗で汚れたらタオルにお湯を浸し、しっかり絞り拭くだけです。 皮革の物はよく専用のワックスが高価で売られていますが、高温多湿な日本では合わないとおもいます。私は一度も使用していませんが、今も艶があって美しい色を醸し出してくれています。 どうしても塗られたかったらニベアで上等だと某有名家具メーカーの方が仰っていました。でも、私の思うにクリームを塗られたら余分な油分を拭き取らないとカビの原因になります。それよりしょっちゅう座る事で皮革も喜んで艶を出してくれる様に思います。 夏にはひんやりして皮革は気持ち良いですよ。 但し合成皮革はベトつきますのでお選びにはならない方が良いと思います。 それから、動物の皮革でも安く売られている皮革はあまり良い部分が使用されていなかったり、水牛の皮だったり折角買われても結果勿体無い買い物になると思いますので、家具メーカーの方にご相談なさり、良い皮革使用のソファを提出して貰う事が大切かと。カーフ、キップ、好きな皮革でオーダー出来るのもあります。 皮革というのは基本、穴が開いていて呼吸しますので思われているよりベトツキがないですよ。 冬のひんやり感はムートンを敷いてクッションを沢山置いて暖かく使用出来ています。 ⚫︎問題は設置の仕方なのです。 日本のお宅は特にソファは壁に付けて置いてしまいがち。 スペースを有効に活用するにはそれも仕方ありませんが、お部屋のサイズに合わせて壁から充分離して置かれる事が皮革にしても布張りにしても大切です。 皮革は壁に付けて置くと空気が通らずカビの原因になりますし、 布張りは特に小児ぜんそくやアレルギーのあるかたには向かず、壁に付けて置くと掃除が行き届かず、ダニの温床になります。 そういう意味ではきちんと脚のある床とソファの間もいつもお掃除出切る物をお選びになられると宜しいと思います。 色々書き連ねましたが、 ⚫︎どんな風にご使用なさりたいか…お客様をお招きの場合は背もたれは低くきちんと背筋を伸ばしてお座り戴ける形。 全くプライベートなら私の様にベッド代わりに出来たり、ハイバックで疲れた身体を癒せる形。 その場合時々家具店に足を運ばれ座り心地をお試しになられる事は大切だと思います。ちなみに私は一年通ってありとあらゆるソファに座り、やっと決めました(笑)。 ⚫︎スペースとの兼ね合い。 出来たら壁から離して置ける大きさにお部屋の大きさと相談して決める。 ⚫︎素材…若しぜんそく系やハウスダスト系のアレルギーのおありになる方がご家族にいらしたら皮革の方が良いと思います。 ⚫︎どんなにオシャレでもソファの下に掃除機ヘッドは無理でもダスキンの細〜いタイプすら入らない高さの脚のものは、避けられた方が。 ⚫︎長く使える…この件に関しましては、家具メーカーさんに依ってはベッドと同じ様にスプリングのサンプルを作ってある物もありますが…結局は座りごこちです。 安価な物は座りごこちがあまり良くなく長持ちしない様に思います。 それこそ一年間しょっちゅう通われましたら座るだけで長持ちするかしないか、お尻に感じられる様になりますよ。私は家具に関しては少しオタクっぽいかも知れませんが、ソファはとても高価な買い物。皆様ベッドに比べるとソファは案外見た目で決めて仕舞われる様に思います。 ベッドは物凄くマットレスを気になさり、何度も横たわり決められるのにソファって皆様座りごこちを凄く追求なさいますでしょうか。何と無く見た目オシャレに走って仕舞われる様に思います。 先ずは良い座りごこちを選ばれる感覚を身に付けられると必然的に長持ちするソファに出逢える様に思います。 それから、メンテナンスに関して何処までメーカーが請け負ってくれるのか…それも鑑みると大きなメーカーのソファが宜しいかと思います。 五年保証とかでは無く、10年以上経っても〈勿論有償だとは思いますが〉きちんとメンテナンスしてくれるのか。 ⚫︎壁や他の家具との調和の色選びはその上での事と思いますが、これも、各メーカーさん、色々な色の皮革、布地もご用意なさっているので、その選択は上記の事が決まってから一番後でも充分気に入られる物が手に入ると思いますよ。 色々と体験を含め、知っている事を、差し出がましく書かせて戴きましてお赦し下さいませ。 素敵なソファが届くと宜しいですね。... もっと見るドイツで和室のプロジェクト。。。。大阪で設計事務所をしています。現在Berlinに在住ですが、日本の素材や職人技術が今後も活躍できる場をもっ
コメント (8)おはようございます。Morizo 様 お返事ありがとうございます。海外から日本を見る。確かに色々見えてきますね。 半導体製造の初期から材料・加工・品質まで面倒を見る仕事~最先端の材料・ソリューションコンサル関係のビジネスを35年経験してその意味良く分かります。ヨーロッパのスラグが多く使われたコンクリートと日本のポルトランドセメントで作るコンクリートで耐久性が違いますね。ましてクラックにエポキシ樹脂やシリコンコーキング材を注入なんてありえない世界が横行。完成まじかのRC・タイル張り表面の洗いを酸で洗浄なんて平気でやってやりっぱなし。これじゃあな???海外に出たいです。何故か?そりゃ。色々あります。弊社はRC/大谷石・琉球石灰岩・御影石・素焼きのタイルに浸透させて素材の内部で化学的に反応させて改質・結晶することで塩害凍結融解対策・遮水性能UPの材料を卸・施工販売しています。貴社のプロジェクト見させていただきましたが、京都のハイアットリージェンシーのプロジェクトは素敵ですね。こちらのHOTELは2F,B1、1Fの作り込みが素敵なフロアーです。確かスーパーポテトデザインの杉本貴志様のデザインでした。ここで圧巻のプロジェクトを開催は凄いです。勉強したいです。ご活躍時折拝見させていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。最近施工した大型のプロジェクトです。PC板・杉板本実に全て上記の材料を海岸から50mとグスクウォールに施工しました。... もっと見る外壁の素材
コメント (6)syutato saito さん こんにちは。 外壁材、仕上げについては、私も悩むことが多いです。 塗り壁仕上げの場合は、塗り壁仕上げの方法にもアース建築工房さんのようなサイディング材を下貼りして塗り壁仕上げをする場合や、下地ラス張りに下地モルタルを塗ってから仕上げを塗る方法などがありますが、モルタル下地の場合は必ず伸縮を想定してあらかじめ目地を入れて壁の割れを目地部分で吸収するというのが基本です。(下地のモルタルを良く乾燥させて先に割れを起こさせた上補修してから仕上げ材を塗ることも重要です。) さらに仕上げとなる塗り壁材もいろんな材料があります。収縮が小さく割れにくいもの、塗装材にも同様に耐候性も含めて弾性系のもなどいろいろあります。 コストはその要求度によって高くなります。 一方既製品のサイディングでは、凹凸が深く意匠性を強調するほど値段も高くなる傾向があるように思います。合わせて、対応年数(メンテナンスフリーの期間)によってメーカーさんそれぞれのノウハウを競っています。当然対応年数が長いほど割高になります。 syutato saito さんのように凹凸柄ありを避けたいというのであれば、まずは2~3社のカタログを集めて柄やストライプのおとなしいものをピックアップして、実物サンプルを取り寄せて確認するのが最も良いと思います。いずれの場合も目地については耐候性の高いシーリング材を選ぶことが大事です。... もっと見る- 8年前
- 8年前




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