築60年 減築というこれからの住まいかた
9年前
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- 9年前
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築40年の戸建てを明るいキッチンのある家に
コメント (0)www.nae-ark.com/MKH nae-arkと申します。京都の下京区にてデザイン事務所を営んでいます。 あまり知られていないサービスですのでご案内します。 私共はイケアキッチン正規代理店です。 ですのでキッチンの商品組みのレイアウトだけではなく、 壁、床、天井、そして設備や照明のご提案もいたします。 つまり北欧スタイルの総合提案が可能です。 スタッフは実際にフィンランドに留学経験もありますので 素敵なリノベーションのお手伝いが可能です。 またプロジェクトの最初から最後までをサポートしますので リノベが初めての方でもご安心下さい。 宜しくお願いいたします。 nae-ark クリストフミロタ+小西菜月... もっと見る築50年の住宅をフルリノベーション
コメント (0)朝日放送の「大改造!!劇的ビフォーアフター」から依頼を受けて設計した住宅です。既存の住宅は、築50年。木造の平屋で床の間の付いた続き間の横に、縁側が付いている昔ながらの住宅でした。 広さも十分でしたが、老朽化により雨漏りや隙間風が発生していました。また、間取りの古さが今の生活に合わなくなっているというプラン上の問題も抱えていました。 現代のライフスタイルに合わなくなった住宅を、土間などの日本の空間や漆喰などの日本の素材を使って、再生することにしました。 《Before》 《After》 プロジェクトの詳細はこちら... もっと見る築38年のマンションがカフェのような空間になりました
コメント (3)大きなヒビが入らない程度の薄さで、モルタル仕上げしています。マンションだと、コンクリートの上に仕上げますが、根太の上だと大きなヒビが入る可能性があるので私たちは施工していません。多少のヒビは、それが味になってかっこいいですが^^... もっと見る築40年木造家屋のリノベーションするには
コメント (20)1年に14軒の古民家リノベって可能なんですか? >施工する工務店さんと修繕する建物の規模によります。工務店さんは基本大工さんをはじめ職人さんを雇用してるわけでは無く外注です。それを現場で采配するのが、工務店さんの社員の監督さんになります。この監督さんの能力で現場の数が4つ掛け持ちとかで工務店さんの年の仕事数が導き出されます。(内容と良し悪しは別にして) 正しい工事かどうかは素人には判断するねは難しいです。 >そうですよね。本来建築とは設計・監理と施工とは分けておくべきです。例えば現場で問題が送れば、設計・監理がクライアントに報告してと施工者が対策を練るわけですが、施工者だけだと、クライアントの知る事もなく工事が終わってしまう事もしばしばあります。勿論工務店内で対処してお渡ししてる事と思いますが。 建築士と造るリノベーション> 今回、建築士は工務店さんからギャランティをもらっているわけですので、社員で有るならなおさら(施工者に瑕疵がある)問題発生時に工務部に(赤字になる)意見が言えるかがキモです。(工務店に瑕疵が無ければ、クライアントに相談) 私も工務店さんからギャランティをもらって仕事していることも多々ありますが、問題が発生すれば、必ず、クライアントに報告して対応を練ります。合理的安価にトラブルを収めるのも建築士として仕事を期待されてると思うので、遠慮なく意見を出します。(むろんそれでもうお声が掛からない場合もありますが。) 建築にかかわらず、信頼関係が大事なので、はっきり「信頼させてください!」って言ってみてもいいかもですね・・。 また、どういうオーダーなのかもクライアント、施工者共に再確認をしながらのお話しだと思います。 例)古民家=耐震改修でない場合もありますし。 余談ですが、築40年ですと、大体、昭和50年前後でしょうか?建築基準法が出来たのは昭和25年なので、そのころには基礎の存在があったので、比較的現代の構造観念で改修は出来ると思います。ただ、鉄筋コンクリート造、鉄骨造、木造、(その他)は各々概念が違いますので、すべてに詳しい人なら問題なしですが、きちっと木造が解っている人に現場を施工してもらう成り、監理してもらうなりするのがいいと思います。 ※話がなくなりましたすいません。あと、「先生」いらないです笑。... もっと見る- 9年前
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