甲府
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これだけの抜け感なら、2階がリビングでも最高です。 屋根の梁をガンガン見せていく。
景観を楽しむためのリビングには、全面でっかいガラスやな。
採光のバランス。。。。圧巻。
螺旋階段。抜け感マックス。
デザイン云々じゃなくて、こういうことですね、離れのマイスタジオ。 最高ですね。
いい空間はどれも天井が高い。 特に、玄関、リビング、共有する間は必ず天井が高く抜け感がある。 そして、集中したい場所や、リラックスできる場所は天井を低くしている。 下の段差だけではなくて、上の段差も必要。
うん。完璧。これいじょういらない。
抜け感重要。ガラスでもいいよね、たしかに。 非常に使い勝手が良さそうな造り。
白壁を、木製の床と天井で挟む。 鉄の部分は黒で。もしくは黒に近いダークグレー。 間違いないやつ。
やはり天井の高さを変えるのはおもしろい。
こんな家たてられないけど、完璧すぎる。 Rと直線のバランス。屋根がRで仕上がってるのはやばい。
白と黒に近いダークグレーそして材木。 強し。。。かっこいい。
バスタブ超かっこいい!!!
外と内の境界線を限りなくゼロに近づけている。 床のグレーも素晴らしい。 屋内との境目の段差は20センチ未満くらいかな。 その段差があるだけで、空間の意味合いがはっきりと示されて、わざわざ壁で仕切る必要がなくなる。
動く壁は面白い!!
白の空間に突如現れる木の天井、 アクセントとしてすばらしい。 高さを変えることで空間に意味合いを生み出す。
段差 抜け感 最高
空間の中の段差は 意味 を生み出す
壁面の手の届かないところに収集品をまとめる。 シンプルに整いつつ、男の子らしくてすばらしい。
壁面と一体化しているソファはくつろぎ感が増す
Rの空間はかわいくて、女性的
シンプルに、一つ一つのものにこだわる
全面木おもしろい
リビング 木のラインがすばらしい
外壁白からの天井の抜け感&材木
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