造作洗面台
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コメント (7)
- 7年前
関連するディスカッション
どのバスルームや洗面台の収納を実現してみたいですか?
コメント (3)洗面所も共有スペースなので置かれるものは多いが洗面化粧台自体はクリーンで出来れば最低限の物を置くのに留めたい。 当然物は洗面化粧台の周りに置く事となるがそれがごちゃごちゃすると見苦しいし機能的ではないので引き出しや扉が付いた収納を使いたい。 化粧台の下のスペースも有効だがアクセスが悪いので毎回使うものは置きたくはない。このスペースにゴミ箱を内蔵すれば良いと思う。... もっと見る洗面台のデザイン性はどういうところから見ればいいですか?
コメント (2)こんにちは。 洗面台のデザインというと私は化粧パネルの色とかでなくて、使い勝手のデザインをいうのかな?と感じましたのでこのように思います。 例えば、「照明の形」では 蛍光灯よりも最近はオプションでLEDにして細く、スタイリッシュな照明が増えています。 パナソニックさんでは照明を3枚鏡の間に2本縦使いして楽屋の化粧台のようなイメージで商品を出しています。 http://sumai.panasonic.jp/dressing/utsukushi-zu/lineup/index.html 細かい部分でいえば 「水栓の位置」正面の壁なのか下の平場なのか 「シンクの形」 余白にシャンプー等が置ける形がどうか 「シンクの排水口」 金具か陶器のままか→汚れのたまりやすさに影響 「シンク下収納」引出しか開戸か、ソフトクローズがついているか こういった細かいデザインを見ていくときりがないかもしれませんね。... もっと見る洗濯機と洗面台の隙間対策を考えています
コメント (10)何処かの隙間に物を落とすのってストレスだと思います。 お風呂に入りながら考えてみました^ ^ この様ながアイリスオーヤマの公式通販サイトにありました。 これを使って洗濯機と洗面台の隙間を埋める物を考えてみました。(私の考えるものはことごとく、日曜大工が趣味の夫には却下される事が多いので、それを前提にお読み下さいますか?ご提案しておいておかしな物言いですが(^^;) 先ずは下の図をご覧下さい。 用意する物 ⚫︎ラック支柱 ⚫︎乳白色アクリル板 ⚫︎L字型の小さな金具 ⚫︎磁石(100均にあります。) ⚫︎磁石テープ(Amazonにあります) ①ラック支柱を壁に取り付けます。(壁に穴が空きますので取り外した後はその養生だけお考え願います。)ラック支柱の段の切り込みが丁度洗面台の上にアクリル板を乗せた高さに合う様に。 ②上の方の図…アクリル板を平面図の様にカットします。(ホームセンターでカットしてくれなかったら、額屋さんでお願いしてみたら如何でしょうか。或いは看板屋さんならカットしてくれると思います。) ③その前に…下の方の図ですが…これ、分かり難いのですが洗面台に乗せたアクリル板の図です。従いましてこのアクリル板のVの切り込みは写真で拝見する所の何か縦に見えているポールを避ける為の切り込みです。この図のアクリル板の右手が洗濯機となります。 では作り方の続きです ③L字型の小さな金具を洗面台の側面に取り付けます。この時にL字型金具の取り付け位置はアクリル板の間に磁石と磁石テープの厚みを測り、その分を控えて取り付けます。 ④壁に取り付けたラック支柱にアクリル板を差し込み、後は洗面台に置く様にします。ガタつくと困るのでL字型金具と磁石で固定するのですが、アクリル板に磁石テープを貼り、L字型金具の上に磁石を乗せて磁石テープと磁石で固定します。 ⚫︎何故、磁石で留めるかと申しますと簡単にアクリル板を取り外してその下をお掃除できるように、です。 それにアクリル板をネジで留めるのも女性には大変な様に思うので。 ⚫︎先に申し上げました様に、DIYや日曜大工が得意な方からは却下される様なアイディアかも知れませんが、これなら、安価(アクリル板の値段が不明ですが…)で女性でも簡単に出来て、しかも取り外しが楽で穴も壁と洗面台の二箇所だけ。 この二箇所に穴を空けるのは難点と言えば難点ですが…この位でしたら後に外したい時でも上手く穴は修復出来ると思うのです。 ⚫︎乳白色のアクリル板を使用をと思ったのは洗面台に会いそうで清潔感があると考えたからです。 ⚫︎ポイントは重複になりますが洗面台はカビを呼びやすいので簡単に取り外せないと困るので磁石を使用した点です。 ⚫︎それから、アクリル板が高価だったり、カットが難しい場合は木で作られてニスを塗るなりしてカビ対策だけなされば、アクリル板の様な清潔感はありませんが、もっと簡単かも知れません。 ⚫︎このアイディアで難点があればまたご意見戴けると助かります。 先ずは例えば…と言う事で^ ^... もっと見るリビングダイニングに洗面台
コメント (10)今のよりこちらのほうがよかったですね!購入するときはモノの単体で見るのでなく周りの雰囲気とか考えて買わないとちぐはぐになってしまいます。 クロスにしてもなんでも同じことが言えますよ! プロはすべての条件把握してコーディネイトを考えながら提案します。なんでも物を見てただ好きだとか値段だとかで判断すると失敗してしまいます。... もっと見る









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