コンサバトリーに通じる藤棚が完成。フジの成長が待ち遠しいです。
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爺様の寝室からの眺め。母屋からここへ歩いて行くだけでも、82歳の爺様には良い運動になるし、ゆったりソファに腰かけて新聞を読むのも良い頭の運動になります。
玄関脇から緩やかなスロープのウッドデッキを通って、コンサバトリーへと藤棚が続きます。
フジの花がたくさん咲いてくれると良いのですが、長いパーゴラの端からここへ蔓が伸びるには何年かかるでしょうね。
夏は30度を超えるので、ロールスクリーンカーテンで日差しを遮ります。ニトリで丁度良いのが見つかり、大量買いしました。
ロールスクリーンカーテンは重力に従ってただ垂れ下がるだけなので、屋根勾配に沿うよう、工夫しました。
赤い色は日焼けで色褪せると思うので、白い布でクッションカバーを縫い直しました。
昨年ここで使っていたハンモックは母屋のサンルームに移動し、こちらではパラシュート布のハンモックを使うことにしました。
コンサバトリー内ですくすく育つキウィの雄木。
コンサバトリー内のキウィ雌木。なかなか大きくなりません。隣のブルーベリーは元気。
コンサバトリー内部は初夏のような暖かさ。外はまだまだ寒いのに、ここではブルーベリーの花が咲いています。
ブルーベリーとキウィのために建てたコンサバトリー。トマトやナスなどの野菜もここで育てようと思います。
冬場を快適にしたいので、奥の扉の右側に、薪ストーブを設置します。煙突掃除は面倒だろうけれど、お茶飲み友達も喜んでくれるので。
コンサバトリーに通じる藤棚が完成。フジの成長が待ち遠しいです。
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