ヴィクトリアン調のリビング (白い床、全タイプの壁の仕上げ) の写真
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英国の雰囲気を感じさせるボタニカル柄のクロスをアクセントに採用。
鮮やかな色ではなく、メタルグレーを選ぶことで白い床材を引き立て、都会的で洗練された華やかさを演出しています。
また、床暖房対応という制限の中で選定したややクリームがかった床材が、グレーの壁紙と照らしあってアッシュ系の色味に感じられるところもポイントです。
構造上取り除けない柱もあえて活かし、空間に奥行きと立体感をもたらしています。
お客様がご両親から受け継がれたヴィクトリアン調のチェストとも美しく調和し、上質なリビング空間が完成しました。

TV後ろ側の壁を、廊下の幅90㎝分広げたリビング。
床をホワイトに仕上げることで、室内全体が明るく、より広がりを感じられる印象に。
お手持ちのクラシック調の家具もアクセントクロスと相性よく、都会的なヨーロピアンスタイルのリビングへと仕上がっています。
横浜にある中くらいなヴィクトリアン調のおしゃれなLDK (壁掛け型テレビ、白い床、クロスの天井、壁紙、白い天井) の写真
横浜にある中くらいなヴィクトリアン調のおしゃれなLDK (壁掛け型テレビ、白い床、クロスの天井、壁紙、白い天井) の写真

英国の雰囲気を感じさせるボタニカル柄のクロスをアクセントに採用。
鮮やかな色ではなく、メタルグレーを選ぶことで白い床材を引き立て、都会的で洗練された華やかさを演出しています。
また、床暖房対応という制限の中で選定したややクリームがかった床材が、グレーの壁紙と照らしあってアッシュ系の色味に感じられるところもポイントです。
窓枠もホワイトに統一、構造上取り除けない柱もあえて活かし、空間に奥行きと立体感をもたらしています。
お客様がご両親から受け継がれたヴィクトリアン調のチェストとも美しく調和し、上質なリビング空間が完成しました。

~ナチュラルからエレガントへ~
ナチュラルな色合いの内装から、大理石調の白い床材が似合うような空間へ、ガラッと印象を変えたいと言うお客様のご要望を受けて始まったプロジェクト。
玄関の場所を移動し、廊下とリビングをくっつける、大掛かりな工事となりました。
今回は、床材や壁紙、建具など、家全体の内装デザインを担当させていただきました。
お客様がご両親から受け継いだ、高級家具に合わせて、

英国の雰囲気を感じさせるボタニカル柄のクロスをアクセントに採用。
鮮やかな色ではなく、メタルグレーを選ぶことで白い床材を引き立て、都会的で洗練された華やかさを演出しています。
また、床暖房対応という制限の中で選定したややクリームがかった床材が、グレーの壁紙と照らしあってアッシュ系の色味に感じられるところもポイントです。
窓枠もホワイトに統一、構造上取り除けない柱もあえて活かし、空間に奥行きと立体感をもたらしています。
お客様がご両親から受け継がれたヴィクトリアン調のチェストとも美しく調和し、上質なリビング空間が完成しました。

英国の雰囲気を感じさせるボタニカル柄のクロスをアクセントに採用。
鮮やかな色ではなく、メタルグレーを選ぶことで白い床材を引き立て、都会的で洗練された華やかさを演出しています。
また、床暖房対応という制限の中で選定したややクリームがかった床材が、グレーの壁紙と照らしあってアッシュ系の色味に感じられるところもポイントです。
窓枠もホワイトに統一、構造上取り除けない柱もあえて活かし、空間に奥行きと立体感をもたらしています。
お客様がご両親から受け継がれたヴィクトリアン調のチェストとも美しく調和し、上質なリビング空間が完成しました。
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