暖房器具、使い始めましたか?
10年前
最終更新:10年前
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使っていないガラスジャーがあったら何に使いますか?
コメント (4)> Chikara Inadaさん エアプランツおしゃれですね!吊るしてインテリアとして活用していらっしゃいますか?どんなふうに飾っていらっしゃるのか、お写真拝見できたら嬉しいです ^^ > 池田カナコさん 固形スープの素など、直接触れないというのは、衛生的にも良いのかもしれないですね!良いアイデアです!ありがとうございます! > 京都・滝本一級建築士事務所さん 照明器具の笠にされる場合、底を切り取るなど色々工夫が必要でしょうか。ガラスジャーの色によっても、雰囲気がガラリと変わりそうです。 照明に使う方法、詳しく知りたいです!... もっと見る脱衣所にぴったりの暖房器具を探しています
コメント (5)こんにちは。浴室の暖房器具、わたしもほしいです! いつか家を建てたらPSさんの製品をいれたいなと思っています。 http://www.houzz.jp/pro/ps-group あとは、タオルウォーマーも手軽でいいですよね。お部屋全体が温まるものでもないかもしれませんが、ほかほかのタオルに出迎えてもらうのも気持ちがよさそうです。 https://www.houzz.jp/商品/森永タオルウォーマーts-m8080wタイプ-prvw-vr~58124005... もっと見るキッチンと食器棚の幅が広すぎて悩んでいます。
コメント (50)久々にこちらを覗きに来ましたら、お引越完了されたんですね。 私の既読以降ざっと読んで、結局のところ、和風にしたいのか洋風にしたいのか。 和風としてなら、フクロウサンには止まり木をあてがって、周りの木製に調和されるとか。 あと白木のままの電子レンジ棚とか隙間家具も濃いめの茶色に。 窓周りにも焦げ茶枠を付けてみる。。。ずいぶん変わると思います。 階段の収納が深くて、業者がリビング側から使えばといっている構造なら、 リビングにも扉、若しくはニッチ様に開口して両側から使えるように中に背板を必要な深さの場所で立てれば良いような。 うちもこの間まで深すぎてカオスだった奥行き90のクローゼット、反対側からも使えればなぁと思っていたのですが家が中古で、間柱抜いて良い部分にしても怖かったので開口は断念。 変わりに無理矢理、ウォークインっぽくなるように棚板をL字に切り取りまして、届かないところを無くしました。 自分で組み上がったまま切ったんでいびつだし、まだ仕上げもしてないのですが棚としては使いやすく、長尺の掃除機も入れやすくなりました。 使えない収納スペースはかなりのストレスになると言うことがよくわかった次第です。 あと、もう一つの収納の、パソコン。。にはちょっと幅狭いと思います。 置けなくはないけど作業性が。それにドア邪魔ですねぇ。キーボードだけスライドで引き出して使うとしても。。。微妙かと。目線が台所に背を向けるのも嫌かな。 本体も全部ワゴンにのっけて、がーっと引き出して台所と同じ方向になるように座るなら。。。でもやっぱりドア邪魔ですねぇ。取っ払っても良さそう。... もっと見るLDKのメイン暖房を床暖房にしようか、ペレットストーブにしようか迷ってます。
コメント (1)KA TO様 はじめまして!栃木県のマルモコハウスの渡辺と申します。 寒冷地でのリフォームをご検討されているという事で、ご参考までにアドバイスさせて頂きます。 まず、部屋の快適性(暖かさや涼しさの適正な温度をキープという意味での)の確保について大切な要素として、 1、部屋そのものの断熱性能 2、熱源のエネルギー効率 3、運転に関する手間とランニングコスト この三点が非常に大切です。 まず「1、部屋そのものの断熱性能」という点ですが、部屋そのもの断熱性能が悪いとどんなに部屋を暖めても、どんどん熱が漏れ出してしまいますので、運転コストがかさむだけでなく、内側の床・壁・天井から外部の熱(冷気も含めて)が輻射熱として入ってしまったりするので、なかなか暖かいという実感を得る事が出来ません。 相談を拝見するに、床暖房も検討されている事から、ある程度内部の改修も前提としてありそうにお見受けしますので、可能であれば、床・壁・天井の断熱をまずはご検討ください。 あと、必ずやって頂きたいのが、窓廻りの断熱です。 現在アルミのサッシ枠が入っておられるようであれば、内窓をいれるか、サッシそのものを交換されると、飛躍的に断熱効率はあがります。 次に、「2、熱源のエネルギー効率」という点です。世界中で一番エネルギー効率のよい熱源はヒートポンプ!つまりはエアコンです。 これについては、断熱がある程度できている前提ではありますが、24時間使いぱなしでも、正直電気代大きくは変わりません。停電時のリスクという点では、ペレットストーブも、エアコンも床暖房も、電気が来ないと使えない点では、同等になります。という事で、主たる空調として考えるべきは、エネルギー効率という点ではエアコンを設定し、必要な部位に床暖房を足すというイメージが、ランニングコストについては抑制できるのではないでしょうか? 最後に「3、運転に関する手間とランニングコスト」という点です。ペレットストーブはの場合、ペレットを常にストックする必要がありますし、ペレットストーブの特性上、電動部分があるので、10から15年で買い替えが来ます。 床暖房も同じく設置後、機械のメンテナンスや埋め込み熱源の交換が必要となってきます。 以上3点を総合してお勧めするのは、 「部屋そのものの断熱性能のUP」 「エアコンを主体として床暖房で足元のカバー」 です。 ちなみに、現在は部屋の湿度管理を結構しっかりやってくれるエアコンもあります。 過失は、やりすぎると、カビや結露のもとにもなりますし、加湿器は月一回くらい洗浄をしないと、加湿器自体からカビが発生して、結果カビの胞子を部屋中に湿気と共にまき散らす、といった最悪の事態も発生しますので、十分お気を付けください。 下記に、お勧め資材のリンクも入れさせて頂きますので、ご参考までにご覧ください。 長文失礼しました。 1、エアコン http://www.daikinaircon.com/roomaircon/products/r_series/index.html 弊社でも採用率の高い、ダイキンのうるさら 水を入れることなく、加湿が出来る唯一の商品です。 2、床暖房 http://sumai.panasonic.jp/water/hpyukadan/02mech/ お勧めはパナソニックに限らずですが、仕上げ材と分離されているユニットをお勧めします。 メンテナンスやリフォームが出来る仕様です! 3、断熱材 https://www.isover.co.jp/products/lambda_34 https://www.isover.co.jp/products/yuka_top_120 安定のグラスウール 発がん性や、リサイクル可能な建材として、安全性・性能の安定性はナンバーワンです!... もっと見る- 10年前
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