廣部剛司建築研究所/Takeshi Hirobe Architects
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1/14(祝)14:30|海や山と向き合う空間のつくりかた〜別荘・週末住宅実例〜
【建築家展】2019/1/11〜15@横浜ランドマークタワー
住まいの心地よさは、光の陰翳や包まれる素材の確かさ、空間の繋がりなどが支えているという視座に立って設計活動をしています。
代表経歴:
1968年 神奈川県生まれ。1991年に日本大学 理工学部 海洋建築工学科 を卒業後、芦原建築設計研究所(主宰 芦原義信1918―2003)に入所。公共建築や事業ビル、集合住宅などの設計に携わる。
1998年春まで約2年間は、上野公園内の「国立科学博物館 新館」に監理責任者として常駐した。その後、世界の建築を実際に見て歩くために退所。8ヶ月に渡り世界中の名建築を訪ね歩く。
この記録は2006年に著書『サイドウェイ 建築への旅』(TOTO出版)として書籍化されている(2009年に台湾版も発売)。
帰国後の1999年。廣部剛司建築設計室を設立し独立。
2009年 (株)廣部剛司建築研究所に法人化、住宅や店舗、事業ビル等の設計などを手掛ける。
2005〜2016年 日本大学理工学部 海洋建築工学科 非常勤講師
2005年〜 明治大学理工学部 建築学科 兼任講師
2007年2月から2年間。雑誌『モダンリビング』にて「響きのかたち」を連載。海外建築の魅力を建築家の視点から伝えた。

サービス内容
3Dレンダリング, ガレージ設計, キッチン設計, サステナブル建築, スマートハウス, デッキ設計, バリアフリー化, バルコニー設計施工, パントリー設計, ポーチ設計施工, ホームシアター設計, ユニバーサルデザイン, リノベーション, 間取り図作成, 空間設計, 建築設計, 古民家再生, 高級リフォーム, 子供部屋のデザイン・設計, 住宅の新築, 住宅設計, 省エネ住宅, 設計図, 増改築, 注文住宅, 二世帯住宅, パティオ設計施工, 狭小住宅建築

対応エリア
神奈川県, 宮城県, 東京都, 愛知県, 静岡県, 千葉県, 全国

受賞歴
モダンリビング大賞 特別賞 「Villa SSK」 2013

第4回木質建築空間デザインコンテスト「海辺のシェルハウス」最優秀賞

モダンリビング大賞 特別賞 「上野毛T」 2010

モダンリビング大賞 特別賞 「浜田山の家」 2009

建築家のあかりコンペ 2007  入選

第27回INAXデザインコンテスト 部門賞 入選 「黒箱-渋谷H」

第2回木質建築空間デザインコンテスト「茶畑の家」住宅部門 入賞

2005 住宅建築賞・奨励賞 「茶畑の家」

JCDデザイン賞 2002 入選 「Sentimento MARK」
ほか多数
意匠性と住まい心地の両立、お任せください。東京・千葉・神奈川を中心に、新築や別荘などまずはご要望をお聞かせください。

連絡先: 廣部剛司 
所在地: 〒213-0004
神奈川県川崎市高津区
諏訪1-13-2
資格・免許:
一級建築士
平均依頼コスト: 4,000万円以上5億円未満
コメント: 「65のインテリアのヒント」Vol.42 エッグチェアの秘密 客室からの光景ですと、また違った距離感になりそうですね。 例えば、FLライトのハイバックスタイルのダイニングチェアはダイニング空間をより親密にするために背を高くしています。 家具が「空間を切り取る」こともできる例ですね。
コメント: 面白い建物です。 この建築は全体を「シェル構造」として解析しております。 こちらに少し説明文がありますのでご参照下さい。 http://hirobe.s2.bindsite.jp/Works/house/sea-side-s.html
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