Downtown LA Loft by D Studio

Photo Credits by Masahiko Tanaka

ロサンゼルスのエクレクティックスタイルのおしゃれなリビング (白い壁、クッションフロア) の写真 —  Houzz
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Houzz ユーザーのコメント:

jk21
Junko Kawakamiさんがアイテムを「"キッチンで暮らす"施工事例コンテスト」ユーザー賞発表!に追加しました 2016年2月8日

大人数のホームパーティーを楽しめる家プロジェクト名:Downtown LA Loft設計:D Studio by 株式会社樹望21住まい手:30代の夫婦、1歳の子供一人所在地:米国ロサンゼルス市ダウンタウン規模:延床面積68平方メートル どんなキッチン?アメリカのロサンゼルスにある中古マンションのリノベーション。施主のご夫妻から提案されたテーマは、“大人数のホームパーティーを楽しめる家”。キッチンについても「思う存分料理を楽しめる広々としたアイランドで、料理しながら家族で団らんしたりゲストをおもてなししたいし、いつ見られても来ても恥ずかしくなくカッコよくてきれいで清潔に保てるキッチンにしてほしい」という希望だった。そこで、LDKを一体化したオープンプランにして、限られたスペースを最大限に活用。 壁や死角がないので赤ちゃんの見守りもしやすい間取りだ。また、大きめのダイニングをアイランド代わりにし、料理とおもてなしの両方に使うことで広めの動線を確保している。さらに、大型ビルトイン食洗機を入れたので、カウンターやシンクが常にすっきりし広く使える。全体としてはシャープなデザインとモノクロームでまとめているため、カラフルな食器や料理が映え、集う人が主役になる空間だ。「ハロウィンには20人近いお友だちがいらしたそうですが、ホスト役に徹しながらも皆さんと楽しい時間をを過ごせたたそうです」と設計を担当した田中正彦さん。「キッチンで暮らす」とは?〜設計者から「昔の家の囲炉裏もそうですが、団らんする場所には必ず食べ物と飲み物があり、生活の中心は昔も今もキッチンのまわりにあると思います。それゆえ、スペースの限られた家では、キッチンをコンパクトに設計することよりも、オープンプランで広げるほうが暮らしやすいのではないかと思います。キッチンに立つ人が孤立することもありませんしね。となれば、キッチンのデザインにおいては、片づけしやすく見栄えのいいことが、より一層重要ですね。」(田中正彦さん)

Houzz 寄稿者のコメント:

macha3000
SALT STAGING PHOTOGRAPYさんがアイテムを#lixilcontestに追加しました 2015年12月25日

Downtown Loft Renovation & Interior Design / Los Angeles, US キッチンを囲んでみんなで料理しながら団らんできるリビング・ダイニング・キッチン。キッチンが空間の主役。また、料理やお皿、調理器具が引き立つデザインと色合い。

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