大倉山の家

神戸の木の和風のおしゃれなオープン階段 (金属の手すり) の写真 —  Houzz
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mariko9012
杉田真理子 | Mariko Sugitaさんがアイテムを新しさと古さが交差する、神戸大倉山の家に追加しました 2019年12月14日

元々平屋の戸建に新たなフロアを取り付け、2階建とした今回の家。室内に入ると、広々とした土間と、家の中核となる大きな本棚が迎えてくれます。「階数を増やしてスペースに余裕がでた分、土間を思い切って広々と設けることにしました」と俊哉さん。元の状態のまま残された大きな金庫は、現在は収納場所として使われています。1階と2階を区切る天井は、ラワン合板を縦にカットして貼り付けることで、個性を演出しました。「2人とも本好きなので、とにかく本棚が沢山欲しい、という希望があって。上から下まで本棚の家に住むのは、ずっと憧れでした」と奥さま。結果、本棚が家の中心となり、骨格を形づくる家となりました。建築家を探す

mamikona
Mamiko Nakanoさんがアイテムを多様なスタイルが共存する兵庫の家22選に追加しました 2018年6月27日

神戸大倉山の家設計:エイチ・アンド一級建築士事務所リノベーションは、新築では作れない価値を作れます。変わった敷地があればその敷地条件を生かして建物を設計するように、ここでは既存の建物の個性を生かして改修を行っています。強い個性に対して施主の個性をぶつける、という意味合いで中央に強い個性を感じさせる本棚を持ってきています。並んだ本から施主個人の人柄が自然と滲み出るように計画しています。玄関には大きな土間を設け、自転車を置いたり、雨の日はレインコートを干したりできるようにしました。改修だからこそ、そんなざっくりとした使い方を許容できるおおらかさが出せています。

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