茶室 ー築100年を超える古民家リノベーションー
元は物置の1室だった場所を小間茶室へ転用
天井高さは2m余りの小さな空間で
従前からの柱・梁には「貫・下地材の痕」が残ります
落とし掛けには小屋にあった
古く乾いた燻し丸竹を利用
まさに改修工事の醍醐味を味わった建物
時間を超え 侘びた風情を醸し出す
静かな空間となりました
完成後は、定期的にお茶会を催されている 茶室です
天井高さは2m余りの小さな空間で
従前からの柱・梁には「貫・下地材の痕」が残ります
落とし掛けには小屋にあった
古く乾いた燻し丸竹を利用
まさに改修工事の醍醐味を味わった建物
時間を超え 侘びた風情を醸し出す
静かな空間となりました
完成後は、定期的にお茶会を催されている 茶室です
国: 日本