生家の古材を使った家
空き家になっていたご実家の古材を部分的に使いながらの新築です。奥様の生家でそこで過ごした時間や思い出を汲み取った設計を行いました。新しいけど古い、古いけど新しい、そんな空間ができあがりました。
住宅会社が型にはめようとせず、あるいは建築家が小我で設計することなく、自分以外の感性を取り入れて、調和することを意識した建物は結果的に豊かになる気がします。
豊かなものは外部からやってくるというのが、自然の理ではないかと思うのです。
お客様レビューはこちらです。
https://www.houzz.jp/viewReview/1508400/as-it-is-review
住宅会社が型にはめようとせず、あるいは建築家が小我で設計することなく、自分以外の感性を取り入れて、調和することを意識した建物は結果的に豊かになる気がします。
豊かなものは外部からやってくるというのが、自然の理ではないかと思うのです。
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プロジェクトの竣工年/制作年: 2020
プロジェクトの費用: 3,000万円以上5,000万円未満
国: 日本
郵便番号: 315-0014