造作家具と内装のこだわりで作る質感リッチな住まい
新築マンションの入居に合わせ、内装(輸入壁紙とタイル)造作家具(テレビビードとカップボード)までトータルでコーディネート致しました。
モデルルームみたいなお部屋にしてほしい!というご要望と、家具のレイアウトのご相談を受け、お二人でゆったり過ごすためのインテリアプランをご提案しました。
コンセプトは『±1』モダンでシンプルな家具を余白を大事にレイアウトし、色数を抑えつついろいろな質感を用いることで、リッチな印象に仕上げました。重厚感のある色合いを使いながら、軽さも感じられるよう、シアーカーテンと遮光のロールスクリーンの組み合わせや、きらめき感のあるペンダントライト、脚のデザインが繊細なソファやチェアを組み合わせています。
オシャレなご夫婦にピッタリの上質で心地よい空間になったと思っています。
一番苦心したのは壁掛けテレビのためのテレビボードでした。テレビボードを設置しているのは壁ではなく、フルオープンするタイプのスライドドア。重くなりすぎず、テレビを壁掛けできる強度のあるデザインをいろいろと検討し、現場で施工方法もいろいろと工夫をしてきれいに納まりました。
ダイニングの横にあるキャビネットの上には、クライアントさんが購入したアートを飾る予定だということで、アートに合わせたクッションカバーをプレゼントさせていただきました。
◎お客様からのレビューはこちらです
https://www.houzz.jp/viewReview/2000126/class-s-interior-design-review
モデルルームみたいなお部屋にしてほしい!というご要望と、家具のレイアウトのご相談を受け、お二人でゆったり過ごすためのインテリアプランをご提案しました。
コンセプトは『±1』モダンでシンプルな家具を余白を大事にレイアウトし、色数を抑えつついろいろな質感を用いることで、リッチな印象に仕上げました。重厚感のある色合いを使いながら、軽さも感じられるよう、シアーカーテンと遮光のロールスクリーンの組み合わせや、きらめき感のあるペンダントライト、脚のデザインが繊細なソファやチェアを組み合わせています。
オシャレなご夫婦にピッタリの上質で心地よい空間になったと思っています。
一番苦心したのは壁掛けテレビのためのテレビボードでした。テレビボードを設置しているのは壁ではなく、フルオープンするタイプのスライドドア。重くなりすぎず、テレビを壁掛けできる強度のあるデザインをいろいろと検討し、現場で施工方法もいろいろと工夫をしてきれいに納まりました。
ダイニングの横にあるキャビネットの上には、クライアントさんが購入したアートを飾る予定だということで、アートに合わせたクッションカバーをプレゼントさせていただきました。
◎お客様からのレビューはこちらです
https://www.houzz.jp/viewReview/2000126/class-s-interior-design-review
プロジェクトの竣工年/制作年: 2023
プロジェクトの費用: 300万円以上500万円未満
国: 日本