House in Yakumo 八雲の家
夫婦のための終の棲家を現住居のRC3階建隣に計画
将来に備え車いす対応の間取りとした
視覚過敏に配慮し、間接光の柔らかい光に包まれる空間を目指した
隣家壁から反射した光が、高窓を通じて吹付仕上の天井を照らす
冬は床からの放射暖房、夏は高窓下のパネルから放射冷房により、
空調にたよらない快適性を実現
将来に備え車いす対応の間取りとした
視覚過敏に配慮し、間接光の柔らかい光に包まれる空間を目指した
隣家壁から反射した光が、高窓を通じて吹付仕上の天井を照らす
冬は床からの放射暖房、夏は高窓下のパネルから放射冷房により、
空調にたよらない快適性を実現
プロジェクトの竣工年/制作年: 2016
国: 日本