中庭のある扶桑の家
名古屋市郊外の広い敷地に建つ、4人家族の家。
中庭を中心として東側に玄関の通り土間、北側にLDK、西側に和室を配置。南側はルーバーを設置し、プライバシーを確保しています。
中庭の奥にLDKを配置すると、両側の壁によりLDKの南の窓が日影になる場合があります。そのため、スケルトン階段をあえてLDK南側に配置し、階段上部の吹抜け空間を通じて1階のLDKに太陽の熱と光を運び入れています。
中庭を中心として東側に玄関の通り土間、北側にLDK、西側に和室を配置。南側はルーバーを設置し、プライバシーを確保しています。
中庭の奥にLDKを配置すると、両側の壁によりLDKの南の窓が日影になる場合があります。そのため、スケルトン階段をあえてLDK南側に配置し、階段上部の吹抜け空間を通じて1階のLDKに太陽の熱と光を運び入れています。
プロジェクトの竣工年/制作年: 2019
プロジェクトの費用: 3,000万円以上5,000万円未満