愛川半原の家
延べ床面積35坪の新築住宅
夏は風通しが良くなるよう、冬は薪ストーブの熱を循環させ効率よく暖房できるよう、二カ所の吹き抜けを設けています。
その吹き抜けには、ダイナミックな太鼓梁を設えました。
室内の土壁や本漆喰は、オーナー自らが数ヶ月かけて仕上げました。
木と土と漆喰の家です
夏は風通しが良くなるよう、冬は薪ストーブの熱を循環させ効率よく暖房できるよう、二カ所の吹き抜けを設けています。
その吹き抜けには、ダイナミックな太鼓梁を設えました。
室内の土壁や本漆喰は、オーナー自らが数ヶ月かけて仕上げました。
木と土と漆喰の家です
プロジェクトの竣工年/制作年: 2020