大倉山の家
南北に2つの接道面を持ち、不整形で正面生のない敷地が特徴の住宅です。
それぞれの道路からのアプローチをスムーズに確保するため、外構計画と建築のプランニングを並行して進めていきました。
また2階のリビングダイニングは、スリット状に水平連窓を設けることで、広がりと開放性を与えながら抽象的な空間を生み出しています。
それぞれの道路からのアプローチをスムーズに確保するため、外構計画と建築のプランニングを並行して進めていきました。
また2階のリビングダイニングは、スリット状に水平連窓を設けることで、広がりと開放性を与えながら抽象的な空間を生み出しています。
プロジェクトの竣工年/制作年: 2010
プロジェクトの費用: 3,000万円以上5,000万円未満
国: 日本