コンパクトな三角屋根の雁の巣の家
旗竿地にある雁ノ巣の家は、約30mの小道を奥に進んだ先にあります。
竿部分から敷地が開ける手前から、この家の顔であるふたつの三角屋根が印象的に見える位置に建物を配置しました。
29坪3LDKとコンパクトながら、約20畳のLDK、6畳の寝室3部屋、まとまった収納もたっぷりと確保しています。
無駄な通路を省きながら家事動線をコンパクトにまとめ、子育て世代の忙しいお母さんが自然に動きやすいレイアウトとなるようプランニングをしています。
オークのスカンジナビアフローリング、吹抜け上部にあるオークルーバーのコンビネーション、デンマークに特注した木製窓によって、北欧の風が吹く家になりました。
竿部分から敷地が開ける手前から、この家の顔であるふたつの三角屋根が印象的に見える位置に建物を配置しました。
29坪3LDKとコンパクトながら、約20畳のLDK、6畳の寝室3部屋、まとまった収納もたっぷりと確保しています。
無駄な通路を省きながら家事動線をコンパクトにまとめ、子育て世代の忙しいお母さんが自然に動きやすいレイアウトとなるようプランニングをしています。
オークのスカンジナビアフローリング、吹抜け上部にあるオークルーバーのコンビネーション、デンマークに特注した木製窓によって、北欧の風が吹く家になりました。
プロジェクトの竣工年/制作年: 2017
国: 日本