kita-n70,tokyo
「光が届く部屋、風が抜ける部屋」をテーマに曖昧に仕切るしつらえを施した回遊性のある間取り、将来の小部屋をつくる事を想定しつつも二人で過ごす間は広々とした1LDK。 クリアーでモダンな空間を目指しつつも、どこかレトロな空気感を残しながら上品な落ち着きのある白い部屋を作り上げました。自らも意匠設計のお仕事をしているお客様は綺麗なディティールにも相当こだわっています。
竣工2017年6月、後日撮影2018年8月
竣工2017年6月、後日撮影2018年8月
プロジェクトの竣工年/制作年: 2017
プロジェクトの費用: 1,000万円以上3,000万円未満
国: 日本