高津の家

藤井浩司/Nacasa&Partners

他の地域の中サイズのモダンスタイルのおしゃれな独立型ファミリールーム (濃色無垢フローリング、暖炉なし、テレビなし、マルチカラーの壁) の写真 —  Houzz
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Houzz ユーザーのコメント:

hbrackin
Heather Brackinさんがアイテムを本棚をつくるなら、家のどこに?に追加しました 2017年9月19日

専用の読書室や書庫をつくる本が好きな人なら誰もが憧れるのは、こぢんまりした専用室や書庫でしょう。本棚に包まれたような気持ちになれる小さなスペースに、好きな椅子やクッションを置いて、くつろぎながら小説の世界に没頭できそうですね。この家のHouzzツアーを読む幅4mの家に光を満たし、めりはりの効いたワイド感を生み出した「7つの工夫」こちらもあわせて世界の読書家たちが暮らす「本と本棚が主役の家」本の収納&ディスプレイを、もっと素敵に見せるアイデア12コメント募集中ご感想をお聞かせください。

takakokawaguchi
takako kawaguchiさんがアイテムを幅4mの家に光を満たし、めりはりの効いたワイド感を生み出した「7つの工夫」に追加しました 2017年6月15日

建物内は、南側を広々としたオープン空間にするため、構造壁を北側に寄せてあるのが特長だ(光と広さの工夫その2)。写真は北側の構造壁を活用したアルコーブ状スペース。おしゃれな雑貨や絵本などを集めることが好きな奥様の「ディスプレイスペースがほしい」という要望を叶えた場所。「妻と娘はここで過ごすことが多いですね。読書をしたり、飾ってあるものを並べ替えたり眺めたりして、楽しんでいます」とオーナーは語る。オープンな南側スペースの傍らに、ちょっとこもれるような空間があることが、室内全体にめりはりを与え、住み心地のよさをアップしている。広さは1.79平方メートルで、床下には収納スペースも設置。写真右手はエレクトーンの演奏スペース。細長い空間をリズミカルに見せているのが、エリアごとに色分けをした北側の壁。エレクトーンスペースはイエローグリーン、アルコーブ状空間はブルー、階段部分は薄いインディゴブルーにカラーリング。大きな壁で仕切らずとも、壁色に変化をつけることで自然とエリア分けして見せるテクニックである(光と広さの工夫その3)。

________akitsu
カツウラ アキツさんがアイテムを色の使い方の基本:バランスのよい配色の法則に追加しました 2017年4月17日

配色の法則の基本例をいくつかご紹介しました。これらを知ると、色の組み合わせに意味があることがわかり、色をなんとなく選ぶことがなくなってきます。バランスも把握できるようになるので、色づかいの上達に役立ちます。すべて覚える必要はありませんが、使いこなせそうな配色の法則をまずはひとつ、ご自分の空間で試してみてください。次回も、美しいマルチカラー配色の例をご紹介したいと思います。色に関する質問募集中!住まいの色の使い方について知りたいことがあれば、コメント欄で教えてください!

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