東京組|Kinoie (Casa Legno)

外壁は青森杉を一枚一枚丁寧に重ねて仕上げる鎧貼り。微妙な陰翳が建物の表情を豊かにしています。細部にもこだわり、軒の中に雨樋を組み込み空のラインを美しくおさめ、壁、軒、窓枠にすべて同じ青森杉を使い、そのアピアランスは大胆かつ明解です。

東京23区のカントリー風おしゃれな家の外観の写真 —  Houzz
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Houzz ユーザーのコメント:

mariko9012
杉田真理子 | Mariko Sugitaさんがアイテムを梅雨の時期に考える、雨の日のための住宅デザインに追加しました 2019年6月8日

見た目にも美しい鎧張り板と板を重ねて張る「鎧張り」は、台風などに強い外壁の仕上げとして一般的に使用されています。板と板の間に隙間が開かないため雨水が侵入しにくくなるだけでなく、見た目も手の込んだ美しさを演出できます。雨水から住宅を守り、そして見た目にも美しいデザインを工夫することで、普段は憂鬱な雨も建築の景観に取り込んで楽しむことが出来ます。四季を持つ日本の豊かな自然と共生するための「雨の日のデザイン」を、今一度、考えてみませんか。家の外観の写真を見る

Houzz 寄稿者のコメント:

webuser_248621015
HouzzUser-248621015さんがアイテムをwebuser_248621015さんのアイデアブックに追加しました 2020年2月14日

板と板を重ねて張る「鎧張り」は、台風などに強い外壁の仕上げとして一般的に使用されています。板と板の間に隙間が開かないため雨水が侵入しにくくなるだけでなく、見た目も手の込んだ美しさを演出できます。