
camengo
Houzz ユーザーのコメント:
活気をつけるアクセントの赤風合いのある古材を使ったデスクによく似合う、落ち着いたダークブルーの壁。ブルー系の効果は先程のご説明の通りですが、ここに、活力を与えるといわれる赤を少しだけプラスすると、勉強にさらに気合が入るのではないでしょうか。興奮色である赤はあまり使うと気が散ってしまうので、あくまでポイントづかいがおすすめですが、少し加えるだけでも、寒色をメインにした空間を一気に温め、元気にしてくれる効果があります。
デスク前の壁を好きな色にペイントする小物選びがキュートでも、深いブルーの壁紙で落ち着いた空間に。青は心を落ち着かせる色とも言われているので、仕事部屋にぴったりです。積み重ねたスチールコンテナをデスクの脚にするアイデアも素敵。終わった仕事の紙資料を一番下のコンテナに入れていって、ある程度たまったらまとめて捨てる、など整理のルールを決めるとよさそう。
古材の天板×シルバーのボックス使いがインテリアにマッチ朽ちた風合いの天板とシルバーボックスを組み合わせた、男の子が飛びつきそうなかっこいいデスク。片側にはスタッキング可能なトタンやアルミのボックスを、もう片方には太めのアイアン脚を配してしっかりと固定すれば真似できそうなアイデアです。落ち着いたブルーの壁やフロア材、今っぽいインダストリアルテイストの小物とも調和しています。引き出しではなくオープンボックスにしているのも、子どもにとっては使いやすいですね。
4. 収納ケースを使ったデスク子供部屋にぴったりサイズのこちらのデスクは、天板に廃木材を使用し、丈夫な金属製収納ケースを片方の脚として使っています。デスクの下にオープンな収納ケースがあることで、引き出しを開けるよりも簡単に出し入れでき、図画工作道具などを入れておくのにも便利。




















