日野の家(house in hino)

東京23区のアジアンスタイルのおしゃれなホームオフィス・書斎の写真 —  Houzz
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Houzz ユーザーのコメント:

sayakafujima
藤間紗花さんがアイテムを在宅勤務に向くチェアとは?選び方のコツに追加しました 2020年4月28日

機能性、インテリア性など、在宅勤務に使える椅子には、使う人の目的によって様々なタイプが存在します。例えば、短時間であれば、バランスボールを使って運動不足を解消しながら仕事をする人もいるでしょう。これまで数多くの人たちのワークチェア選びをサポートしてきた伊藤さんは「自分にあうチェア選びは“試座すること”がとても重要」と話します。人によって身体つきがそれぞれ違うように、使いやすいワークチェアも異なります。購入前に実際に座ってみて、座り心地や使いやすさを判断するのが、最適なワークチェアへたどり着くための最善策といえそうです。おうち時間の記事をもっと読む

simon5077
Simon Farrell-Greenさんがアイテムを世界の読書家たちが暮らす「本と本棚が主役の家」に追加しました 2016年10月17日

日野の家〈荒木毅建築事務所〉が手掛けた日野市にあるこちらのお宅は、本を中心にした家づくりという考えを新たな次元に持っていったデザインで、非常に日本的ともいえるだろう。2階建ての家の中には、本を愛するオーナーの隠れ家のような書斎のほかにも、各所に本棚が配置されている。基本となるのは、むき出しの木の梁や柱にシンプルなフローティングシェルフ。そこに彩りを加えるのは膨大な本のコレクションだ。

endonaoko
Naoko Endoさんがアイテムをひとりきりになりたいときに。自分だけの居場所がある家に追加しました 2015年10月1日

読書のための「洞穴」《日野の家》設計:荒木毅建築事務所施主夫妻とお母様は3人とも本が大好きで、それぞれに蔵書が多い。東京郊外の丘の上に2世帯住宅を建てるにあたり、南に面して大きく開かれた1階のダイニングと2階のホールの片側の壁は一面、本棚となっており、本で埋まっている。庭の緑を眺めながらの読書もいいが、ときにはひとり、集中して読書に没頭したい。そんな”篭もり部屋”が別にほしいというご主人の要望を受け、2階のホールには背を向けるようにして、北側に6.62平米で用意されたのがこちらの書斎である。開放的なホールとは対照的に、窓は小さく2つだけ。洞穴のような雰囲気を醸し出している。北窓からの採光は、デッサンを集中して描く美術室などでも理想とされるもので、日中は安定した光を室内にもたらす。左右の本棚は、新書や文庫のサイズにぴったりと収まるように造作されている。 向かって左側の本棚は、この家の柱や梁、床板と同じ「智頭杉(ちずすぎ)」。木肌が美しい赤みを帯びた天然杉である。右側は落葉松のパネルによるもの。温かみが感じられる木と、お気に入りの書物に囲まれた、本好きには理想的な空間となっている。

Houzz 寄稿者のコメント:

yasmin_summayyah
Yasmin SummayyahさんがアイテムをLiving Room Ideasに追加しました 2018年9月30日

loft - make study for mark and bedroom for noah?