ヘリンボーンが彩る暮らし

中古でリノベ

東京23区のアジアンスタイルのおしゃれなLDK (グレーの壁、無垢フローリング、据え置き型テレビ、ベージュの床) の写真 —  Houzz
関連写真
この写真へのお問い合わせはありません

Houzz ユーザーのコメント:

studio_rhplus
Interior & Lifestyle Design RH+ (アールエイチプラス)さんがアイテムを家づくりを考えはじめたら、時間をかけて向き合うべきポイント【建物編】に追加しました 2020年4月20日

2.内装材は自然は?機能派?室内に採用する床材や建具といった内装建材は、建設会社ごとに標準採用している場合がほとんど。内装建材には、大きく分けて自然素材と、メンテナンスがしやすいタイプの2種類がありますが、自分の場合はどちらが心地よいと感じるか、考えてみてください。自然素材のぬくもりや肌触りを感じたり、手入れをしながら経年変化を楽しみたい方は、自然素材がおすすめ。自然素材が得意な工務店は、自然素材の特性を活かした空間作りも得意です。均質でメンテンナンスフリーな材料のほうが快適だと感じる方は、機能的な新建材がよいでしょう。新建材は、大手メーカーから地元工務店まで幅広く採用されていますから、選択肢は広がります。素材のイメージが沸かない方は、身近な人の新居やモデルハウスを見学したり、オープンハウスに参加して、それぞれのメリット・デメリットを情報収集しておきましょう。