石神井の家 (リノベーション)

石神井公園の家:建築家設計の家のリノベーション

この1階のLDKは円形の部屋だった。その中に作った独立型の収納家具。これによって部屋を”リビング(手前)、ダイニング(右)、キッチン(奥)、通路(左)”に分ける事ができた。

東京23区の中くらいの北欧スタイルのおしゃれなリビング (白い壁、淡色無垢フローリング、ベージュの床) の写真 —  Houzz
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Houzz ユーザーのコメント:

mamikona
Mamiko Nakanoさんがアイテムを引き戸と開き戸、どっちを選ぶべきか迷ったら。検討したいポイントに追加しました 2018年10月19日

4. 引き戸と開き戸で考えられる問題開け閉め時に指や体を挟む可能性がある。閉めた時に「バタン」と音がする。すき間があって気密性がなく、音も漏れる。1と2については、開き戸(ドア)のほうが起る割合は高いです。戸が中途半端に開いている時には体がぶつかる事も考えられます。3については、戸は動くものですからどうしても寸法的にすきまが必要なので、気密性が下ります。同時に音も漏れるということです。特に引き戸はそうです。ただ、戸の部分での空気の出入りは、部屋の空気の循環の意味もあるので、「空気が漏れるからダメ」という事でもないのです。この3つの問題に対しては「戸をゆっくり閉める装置」や「気密性や音に対応する材料」がありますので、それらを使って性能を高める事ができます。既製品はそのあたりが良く出来ています。