優しい光が満ちる家

吹き抜けのリビングは、最も高いところで天井高5.2m。ボーダータイルの壁や厚みをもたせた開口部のつくりが、奥行きを与える。

東京23区のコンテンポラリースタイルのおしゃれなLDK (白い壁、無垢フローリング、茶色い床、壁掛け型テレビ) の写真 —  Houzz
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Houzz ユーザーのコメント:

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Mamiko Nakanoさんがアイテムをユーザーの注目を集めた日本のデザイン賞受賞15作品【Best of Houzz 2020】に追加しました 2020年2月9日

Earnest architectsによる、光が満ちる家のリビング。

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渡辺安紀 |Aki Watanabeさんがアイテムを【2019年】日本のHouzzユーザーが選んだ人気写真:スタイル別に追加しました 2019年12月8日

コンテンポラリースタイルは、すっきりしたラインを重視して、装飾を最小限に抑えている点がモダンスタイルと共通しています。しかし、20世紀中頃という時代に根差したモダンスタイルと違い、コンテンポラリースタイルはより自由に現在進行形の雰囲気やトレンドを取り入れています。このスタイルはシンプルで質のよい素材、クリーンなラインやフォルムといったデザイン性と機能性の高さが特徴です。コンテンポラリースタイル:1位東京都のErnest Architectsが手がけたプロジェクトのリビング写真。ボーダータイルの壁や厚みをもたせた開口部のつくりが、空間に奥行きをプラスしています。「同時代」を意味するコンテンポラリーの1位にふさわしく、最新のデザインと技術を活用しつつ、すっきりとした印象にまとめています。

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Mamiko Nakanoさんがアイテムを「Best of Houzz 2019」発表。最も人気だった10作品は?に追加しました 2019年1月7日

Earnest Architectsが手がけた「優しい光が満ちる家」のリビング。

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田村敦子|Atsuko Tamuraさんがアイテムを2018年Houzz日本版ユーザーが選んだ人気写真ベスト10:リビング編に追加しました 2018年12月10日

2位東京都のEarnest architectsによる「優しい光が満ちる家」。天窓のある吹き抜けのリビングは、傾斜天井の最も高いところで5.2mあります。ボーダータイルの壁や厚みをもたせた開口部のつくりが、空間に贅沢な奥行きを与えています。

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